働き方を知る働き方紹介

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時間と場所に縛られず、
パフォーマンスを最大化。

業務の状況に応じて、効率の良い働き方を社員自身が選択することができます。
フレックスタイム制度やテレワーク制度で、生産性の高い働き方をサポートします。

あなたらしく働ける2つの制度

フレックスタイム制度

始業時刻と終業時刻を社員自身が柔軟に決定することができる制度です。
コアタイムは設けておらず、効率的な働き方を促進し、私生活との両立をサポートします。

テレワーク制度

自宅やサテライトオフィスなどで勤務できる制度です。業務内容や状況に応じて最適な働く場所を選ぶことで、通勤の負担軽減や生産性の向上を図ります。

2つの制度を利用した多様で柔軟な働き方の事例をご紹介いたします。

※制度の活用には事前承認等、所定の手続きが必要です。

Aさん 女性

育児勤務(時短勤務)
社員
フレックス

朝は旦那さんが子どもを保育園に連れて行ってくれるけれど、帰宅後はワンオペ状態。
フレックスを活用して7時間勤務中。

8:45-17:45:所定労働時間(1時間の昼休憩含む)。8:00:出社、子どもが寝ている間に家を出ます。16:00:退社、業務を切り上げて保育園に子どものお迎えにいきます。

Bさん 男性

若手社員フレックス

昨日は久々に友人と夜まで楽しく過ごしてリフレッシュしました。
これでまた業務もがんばれそうです!

8:45-17:45:所定労働時間(1時間の昼休憩含む)。10:00:出社、昨日は友人と楽しく過ごしたので、ゆっくり出社。22:00:退社、朝はゆっくりできたので、久々の残業もあまり苦にならずにできました。

Cさん 男性

子育て社員フレックス(中抜け)テレワーク

小学生の子どものパパです。子どもがインフルエンザで登校禁止に。
在宅勤務で、仕事も看病も諦めずに済みました。

8:45-17:45:所定労働時間(1時間の昼休憩含む)。8:45:在宅勤務、子どもの看病のために在宅勤務をすることに。9:45-11:45:中抜け(業務を抜ける時間)、仕事を一時中断し、子どもを連れて小児科へ。本日中に取り組みたい業務あるので、有給休暇を消化せずに済むのが助かります。。17:45:業務終了、最近、時間外労働が増えていたので、今日は6時間勤務で終了にします。